言霊実験

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(今日は・・・スピリチュアルなお話を)
子ども達には、正しく美しく優しい日本語を教えたいと
言葉遣いにはいつも氣を付けていましたが、
ミハーリがアムステルダム日本語補習授業校小学部5年生の時、
学習発表会ガイア・ハート・プロジェクトに向けての授業の一環として
今は亡き田原先生が、子ども達に授業で『水からの伝言』のビデオを見せてくださり、
保護者も後から見せていただいたのですが、
以来、それまで以上に、言葉を選んで、心を込めて話すようになりました。

下の記事は
(Facebookの友人)亀山雅充さんのFacebookでの投稿です。
_____________________________

〔 文字による波動実験 〕

言霊実験1

3つのタッパにご飯を分け、蓋をしてベランダで放置。

1.ポジティブな言葉を書いた紙をタッパに貼った。
(「ありがとう」「愛」「感謝」「統合」「赦す」「LOVE」)
2.ネガティブな言葉を書いた紙をタッパに貼った。
(「死ね」「殺す」「憎む」「怨む」「分離」「バカ」「HATE」)
3.何も書かない。

11日後、
それぞれカビが生えていたがタイプが全く違った。

言霊実験2

「何も書かない」→ よくあるダーク・グリーンのカビ。
「ネガティブ」→ 真っ黒。
「ポジティブ」→ 白とピンク色。

言霊実験3

※ 「想い」のエネルギーは一切送らず放置しました。
※ 途中で一度も開封していません。

文字自体が発するエネルギーが物質に与える影響は
「水からの伝言」の江本勝さんの実験が世界的に有名ですね。

http://www.ne.jp/asahi/aquarius/messenger/books_002.htm
http://ishii-juku.jp/blog/watermessage/

でも、それより「想いのエネルギー」の方が大きいとされています。

次元が変わっている今、この、言葉から発せられるエネルギーの影響は増大して来ている、
だからこれからは言霊(想いは当然)には慎重に!!
と実際に能力者の人達からよく聴きます。
(牧好成くんもこのことを強調していました。斉藤一人さんもよく言ってる。(笑))

敢えて、波動を挙げる言葉を発するのか、波動を下げる言葉をいい続けるのか、
どの世界へベクトルを向けるのか、重要なことだと思います。(。◠‿◠。)

日本人がこの基本的なことだけでも知ったら世の中が変わるんだけどな~。
みんなで拡げちゃおーー!! \(^-^)/
シェア希望~~!!

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